社団法人整体協会 身体教育研究所 
 
■身体教育研究所の歴史は、1988年、(社)整体協会に開設された「本部稽古場」とともにはじまりました。
 1990年、整体法研究所として整体協会の正式事業として活動を開始し、本部稽古場開設から10年目の1998年、技術研究員、教授資格者制度の発足と同時に、名称を身体教育研究所と改称、現在に至っています。
  所 在 地 東京都世田谷区玉川2−9−15
 
      電話:03-3708-2088 ファクス:03-3700-5699
メール:info@keikojo.jp
  所 長 野口 裕之(のぐち ひろゆき)  
  活 動 内 容    
   
  研究
 
    整体法の創始者である野口晴哉の技を内観的身体技法の見地から研究
 
    内観的身体技法を通しての日本文化の研究  
   
  教育
 
    内観的身体技法を通しての会員指導  
      技術研究員、教授資格者の認定  
      地区稽古場の運営監督  
      動法講座の運営監督  
 
  野口裕之論文 
  動法と内観的身体  PDF [Size 376 KB]
  体育の科学 第43巻 第7号(1993.7)
  日本文化の身体像と動法 PDF [Size 164 KB]
  第51回日本体育学会 体育原理専門分科会 シンポジウムB
 『ボディワークをめぐる原理的周辺』のために準備された原稿(2000.10)
  死ぬこと・生きることー教育のなかの風景 PDF [Size 124 KB]
  第24回教育哲学会 シンポジウム『死ぬこと・生きることー教育のなかの風景』のために準備された発言要旨(2003.10)
  "The Idea of the Body in Japanese Culture and its Dismantlement"
  International Journal of Sport and Health Science(日本体育学会英文誌)<vol.2 2004>
  生きること死ぬことー日本の自壊
   『これは教育学ではない-教育詩学探究』(鈴木晶子編 冬弓舎刊 2006)
   
 
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